CSR

スポーツ支援活動

地域に密着し交流を持つことで、お互いに過ごしやすく働きやすい活気のある街を築くことを⽬的に「共存・共栄・共感・共⽣」を⽬指し、地元に根ざしたスポーツ団体への⽀援を⾏っています。

埼⽟武蔵ヒートベアーズ

埼⽟武蔵ヒートベアーズは、埼⽟県熊⾕市を本拠地としプロ野球独⽴リーグに所属する球団です。
野球教室の開催や、事故撲滅運動への参加など地域や社会に密着した活動を積極的に⾏っています。

日野レッドドルフィンズ

⽇野レッドドルフィンズは、社会⼈ラグビーリーグに属する⽇野⾃動⾞のチーム。
2017-2018シーズンのトップリーグ⼊替戦に勝利し、念願のトップリーグ昇格を果たしました。
今後のシーズンでは、トップリーグにて更なる躍動が期待されます。

お客様向け省燃費講習会

お客様への「お役立ち活動」の一環として、お客様に安全や環境に関わる講習会を実施しています。
環境関連では、エコドライブ講習やグリーン経営・Gマーク認定・取得をサポート。
安全関連では、安全運転、日常点検、危険予知トレーニングを中心に講習を行っております。
各部門が一体となり、お客様をサポートする事で、多くのお客様に喜ばれております。

次世代の人材育成への貢献

自動車整備専門学校に社員を教員として派遣し、大型車整備の楽しさや、やりがいを伝える活動を行っております。
また、日本棋院主催の「文部科学大臣杯全国高校囲碁選手権大会」に協賛し、青少年育成への貢献をしております。

SDGsとは

持続可能な開発目標(SDGs)とは,2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として,2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標です。17のゴール・169のターゲットから構成され,地球上の「誰一人取り残さない(leave no one behind)」ことを誓っています。 SDGsは発展途上国のみならず,先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり,日本としても積極的に取り組んでいます。
外務省ホームページ JAPAN SDGs Action Platformより引用

SDGsに関連する神奈川支社の取り組み事例

南関東日野自動車 神奈川支社では、持続可能な社会の実現に向けた活動を積極的に取り組んでいます。

外国人技能実習生の受入

2017年7月より開発途上地域等の発展を目的として、フィリピンから技能実習生を受入
(累計44名/2021年2月現在)

多岐にわたる地域貢献

〇年に2回の献血活動の実施
〇自動車専門学校へのトラックの寄贈・講習会の実施

社員の健康増進を目指した健康経営取り組み

○健康経営優良法人(大規模部門)に認定
○婦人科検診・人間ドッグの補助金制度

環境にやさしいトラック・バスの販売を通じた安心・安全の提供

○環境にやさしいハイブリッドトラック・バスを販売
○PCS・前進誤発進抑制機能の体験試乗会の開催
○汚水水質管理を徹底実施